スポンサーリンク 隋・唐時代の繁栄ビルマ滅亡クビライ地方南詔王国雲南統一四川地方モンゴル仏教大理国漢チベット吐蕃唐南詔(なんしょう)スポンサーリンク 隋・唐時代の繁栄 X Facebook はてブ LINE コピー 2014.10.102022.02.17この記事は約1分で読めます。記事内に広告が含まれています。スポンサーリンク 雲南地方において、唐と吐蕃の間を縫って、7世紀末~8世紀前半に統一された、チベット=ビルマ系の王国。唐文化を取り入れ、漢字を使い、仏教を奨励したが、唐が衰退すると、よく唐の四川地方に侵入して、唐を苦しめた。10世紀初めに内紛によって滅亡。それから後、南詔に服属していた段氏が大理国を建て、モンゴルのクビライに滅ぼされるまで続いた。共有: Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X 関連Related Posts 消滅した民族「ピュー人」 西夏(せいか) スコータイ王朝の建国から滅亡まで~首都は?場所はタイ?~