裏表史についてのお話。

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今まで主に高校教科書の内容を列挙してきました。
いやー、2013年から始めたのに、なかなか完成しませんね。
(やる気がないだけなのは、もっともなご意見ですね。)

私がなぜ、こんなにも基礎の基礎のお話をしていたか?といえば、
表の歴史がわからないと、裏の真実の歴史がわからないからなのです。

なので、裏表史と題しまして、しばらくはオカルト論を展開していきたいと思います。歴史ブログでオカルト論を載せてもPVははっきり言って稼げないと思いますが、、、まぁ、単なる自己満足ですよね。「自己満ちて、天下足る」を省略して自己満足だということにしましょう。

人間には3タイプあるという論などの基本的オカルト論はぶっ飛ばして、
言ってもよさそうな部分だけをある程度オカルトという形で聞いていただけたらなぁと思います。不束者ですが、よろしくお願いします。

旧宮家復活がよいのではと思っていましたが、人は見かけで判断するなとは言いますが、旧宮家ですらいつのまにか、GHQ等の管轄下に入っていたのかもしれないと、手のひらクルクルの毎日を過ごしています。となると、一夫一妻制を壊すしか天皇家存続のためにはないのかもしれませんね。

三位一体の改革のために、私が死ぬまでの一世の間だけでも聞いてください。
「ひとよひとよにひとみごろ」

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